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おかねの逆算ナビ
Wealth Journey Navigators

FPとつくる、あなたのライフプラン

「なんとなくNISA」から、
人生から逆算する
資産形成へ。

お金の逆算は、ライフプランシミュレーションから。
老後までの収支と資産の見通しを描き、
あなたに必要な積立額を、FPと一緒に考えます。

相談料 無料ご自宅から オンライン

「毎月の積立、これで足りる?」から、お聞かせください。

面談で、一緒に整理すること

家計ノートを開き、オンラインでFPとライフプランを考える相談者
01 将来を見える化人生のお金の流れ
02 不足額を確認老後に毎年、いくら?
03 今に逆算今日から毎月、いくら?

商品を選ぶ前に、必要な金額を知る。

01 ライフプランをつくる02 将来の不足額を知る03 毎月の積立へ逆算

WHAT’S ON YOUR MIND?

お金のこと、
こんなお悩みありませんか?

01 / 積立額家計ノートと貯蓄用の封筒を見ながら積立額を考える人の手描きイラスト

毎月の積立、この金額で足りる?

周りと同じ金額にしたけれど、自分の家族に必要な額は分からない。

02 / ライフイベントランドセルと家の模型を前に、教育費と住宅費を考える親子の手描きイラスト

教育費と住宅費、重なっても大丈夫?

老後に向けた準備も含めて、お金が必要になる時期を整理したい。

03 / 今の暮らしリビングのラグに座り、家計ノートを見ながら週末のお出かけを考える親子の手描きイラスト

将来が不安で、今、お金を使えない。

もっと貯めるべき? それとも、家族との時間に使う余裕はある?

気になることが、ひとつでもあれば。
まずはFPと話して、家計と将来のお金を整理してみませんか。

WHAT IS REVERSE PLANNING?

「お金の逆算」とは、
未来の暮らしから、今の準備を考えること。

その出発点が、ライフプランシミュレーション。
年齢ごとの収入・支出・資産残高を並べ、将来のお金の流れを見える化します。

教育費、住まい、老後の暮らしを思い描く家族

教育・住宅・老後。あなたの希望を数字に。

「いくら貯める?」の前に、
「いつ、いくら必要?」を。

今の家計、貯蓄、これからの働き方、年金の見込み。FPが一緒に整理して、将来の収支と資産残高を試算します。

老後の赤字も、教育費が重なる年も確認。その見通しから、必要な準備額と毎月の積立額を逆算します。

家族の希望収入・生活費教育費・住宅費貯蓄・年金

試算結果は入力条件に基づく見通しです。収入・支出・物価・運用状況などの変化に応じて見直します。

A LOOK INSIDE YOUR CONSULTATION

FP面談では、ここまで具体的に。
「なんとなく不安」を、準備できる金額へ。

ここからは架空の家計を使った、面談のイメージです。
実際には、あなたのご家族・家計・希望に合わせて試算します。

01

まずは、人生全体のお金を並べる

ライフプランシミュレーションをつくる

ノートと電卓で現在の家計を整理する人

教育費や住宅費、退職後の生活費を、収入と一緒に年ごとの表へ。年間収支と、その積み重ねである資産残高の両方を確認します。

年間収支の見通し 架空の例・万円/年

年齢ごとの年間収支の例40歳プラス120万円、50歳プラス30万円、60歳プラス90万円、65歳、75歳、85歳はいずれもマイナス60万円。退職後の不足が続く例です。+1200−6040歳50歳60歳65歳75歳85歳退職後の不足が見える

一部の年齢を抜粋したイメージ。
実際の面談では、年ごとの収支・資産残高を確認します。

02

老後の「毎年の不足」を、準備の目標へ

不足額と、用意したい金額を確認する

65歳以降の、ある1年の家計例

年間の生活費
300万円
年間の年金等収入
240万円
差額は 年間60万円 の不足
同じ不足が30年間続くとしたら

60万円 × 30年

合計 1,800万円

ここから、老後に使える貯蓄・退職金などを差し引き、これから準備する金額を考えます。

以下の積立比較では、老後に充てる既存資産・退職金を0円とし、1,800万円を新たに準備する例にしています。65〜94歳の30年間、年金等収入240万円・生活費300万円が一定で、物価変動・臨時支出・老後の運用益は含めない単純化した例です。

03

目標額から、今できる積立へ

預貯金と運用で、毎月いくら必要か比べる

例:35歳から65歳までの30年間で、1,800万円を準備する場合

預貯金で準備

利息0%と仮定

毎月 5.0万円

積立元本 1,800万円

運用を組み合わせると

年利3%と仮定

毎月 約3.1万円

計算値 約30,889円/月

運用を組み合わせると

年利5%と仮定

毎月 約2.2万円

計算値 約21,628円/月
利回りだけで決めず、続けられる方法を一緒に。

3%・5%は比較のための仮定で、該当利回りの商品や将来の成果を保証するものではありません。運用には元本割れのリスクがあります。家計の余裕・使う時期・値動きへの考え方を踏まえ、預貯金と運用の配分をFPと考えます。

試算の条件・計算方法を見る

初期資金0円、360か月間、毎月末に同額を積み立てると仮定。運用は年利÷12の月利で毎月複利計算し、税金・手数料・物価変動を考慮していません。毎月の必要額=目標額×月利÷{(1+月利)の積立月数乗−1}。利息0%の場合は目標額÷積立月数。表示額は概算であり、実際の運用では毎月一定の利回りになるものではありません。

シミュレーションを見ながら積立と家計の具体策を考えるFPと相談者

面談のゴールは、あなたの「毎月いくら?」を見つけること。

積立額が家計に合わなければ、支出・働き方・準備期間も含めて見直し。将来への備えと、今の暮らしのバランスを考えます。

相談料無料 / オンラインでFPと一緒に

FROM QUESTIONS TO ACTION

ライフプランを軸に、
気になるテーマも一緒に。

教育費・住まい・NISA・老後資金。個別のお悩みも、家計全体の見通しにつなげて考えます。

EASY TO START

はじめてのFP相談も、
気負わず、気軽に。

01相談者を笑顔で迎えるファイナンシャルプランナー

相談料は、無料。

家計や将来のお金について、相談料無料でFPにご相談いただけます。

※通信費はお客さまのご負担となります。
02自宅の一角からパソコンでFPに相談する人の手描きイラスト

ご自宅から、オンライン。

スマートフォンやパソコンから参加。店舗へ出向かず、落ち着いてお話しいただけます。

03漠然としたお金の悩みをFPに話す女性

漠然としたお悩みも。

専門知識がなくても大丈夫。相談内容がまとまっていなくても、一緒に整理していきます。

将来の不足額から、今日の積立額へ。

あなたの場合を、FPと一緒にシミュレーション。
相談料無料 / オンライン限定

HOW IT WORKS

相談の第一歩は、
希望日時を選ぶことから。

STEP 01スマートフォンで相談の希望日時を申し込む女性のイラスト

希望日時・お悩みを入力

候補日時を最大3つ選択。今の積立や、教育・住宅・老後で気になることをお聞かせください。

STEP 02担当者がカレンダーを確認し相談日程を調整するイラスト

日程のご案内

お申し込み内容を確認し、ご登録の連絡先へ日程調整のご連絡をします。

STEP 03自宅からパソコンの画面越しにFPと相談する二人のイラスト

FPとライフプランを試算

将来の希望と家計の状況を整理し、収支・資産残高をシミュレーション。不足額と積立の目安を一緒に考えます。

お申し込み時点では予約確定ではありません。日時確定後に参加方法をご案内します。

相談料無料・オンライン限定

FAQ

相談前の気になること。

年利5%で運用できるという意味ですか?

いいえ。掲載の3%・5%は積立額の違いを比較するための仮定です。特定の商品や利回りを約束するものではなく、運用には元本割れのリスクがあります。面談では家計やリスクへの考え方を伺い、預貯金も含めて準備方法を検討します。

面談前に、すべての数字を調べる必要がありますか?

まずは分かる範囲でご相談ください。収入・生活費・貯蓄などを伺い、不明な項目は仮の条件を置いて整理します。より具体的な見通しにするため、必要な情報を追加で確認する場合があります。

「お金の逆算」では、何をするのですか?

ライフプランシミュレーションで、将来の年ごとの収入・支出・資産残高を見える化します。老後などの不足額を確認し、今ある資産や準備期間を踏まえて、毎月の積立額を試算します。

NISAをまだ始めていなくても相談できますか?

はい。これから始めたい方も、すでに積み立てている方もご相談いただけます。NISAの利用や投資を前提にせず、家計や将来の希望から整理します。

相談内容がまとまっていなくても大丈夫ですか?

はい。「将来のお金がなんとなく不安」「何から始めたらよいか分からない」といったご相談でも大丈夫です。今気になっていることからお聞かせください。

相談料はかかりますか?

FP相談の相談料は無料です。オンライン相談にかかる通信費はお客さまのご負担となります。

対面で相談することはできますか?

こちらの窓口では、オンライン相談のみ受け付けています。

候補日時を送ると予約は確定しますか?

候補日時の送信は日程調整のお申し込みです。担当者からのご連絡をもって相談日時を確定します。

家族情報はどこまで入力が必要ですか?

家族構成・世帯年収・現在の預貯金・預貯金以外の金融資産をお聞きします。配偶者・パートナーがいる場合はその年齢、お子さまがいる場合は人数と年齢の入力が必要です。年収・資産は世帯全体の概算を選択してください。

笑顔で相談を呼びかけるファイナンシャルプランナー

YOUR LIFE, YOUR PLAN.

あなたの未来から、
毎月の積立を逆算しませんか。

老後にいくら不足する? 今から毎月いくら準備する?
ライフプランシミュレーションで、FPと一緒に見える化しましょう。

相談料無料 / オンライン限定